雑草エンジニアの逆襲

~ITスキルの棚卸と解説~

ブログ記事リライト完了

 

こちら、わたしが運営しているブログです。ぜひお越しくださいませ!

 

mondows.com

 

 

 

1週間ほどかけてブログの記事のリライトをした。

30記事、以下続投!

 

試験的に週間ランキングも設けてみた。

 

しかし………

 

 

どえりゃーつかれた!
めちゃんこ疲れた!!

 

それでも土曜日を返上してスパートをかけた甲斐があった!
作業が終わった時の達成感はいつ味わっても堪らんものよ!

 

明日は内容と誤植だけ確認して、また来週月曜辺りから記事を更新していくつもりだ。

 

これはこれは………

幸先は悪くないみたいだ!

 

 

 

記事の最後にもう一度宣伝です!

 

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それではみなさま、
引き続き良い週末を!

 

 

 

 

Web制作は「パーツ」に着目する

 

これはWebサイトを作る際のアドバイスです。わたしはとくに専門ではないのですが、きっと役に立つと思うので共有させていただきます。

 

 

 

 

Webサイトを制作する際、以下のように考えてみると作りやすいですよ。

 

これはサイトタイトルか……

(それなら"<h1></h1>"で書いた方が良いな)

 

あ、ここに見出しがあるなぁ。

(ならここは"<h2></h2>"で書けばいいか)

 

この文章は見出しより下にあるな。

そして見出しの説明に当たる文章だな。

(じゃあ"<p></p>"でいいか)

 

ここを太字にしたい、強調したい!

(なら"<strong></strong>"を使おう)

 

 

 

 

つまり、WebサイトをHTMLで記述する際には、まずどのようなパーツで出来ているかに着目すると良いのです。そこからサイト構造を組み立てていきます。最初からタグ(要素)に変換する必要はありません

 

 

 ここはページタイトルだ、ここは見出しだ、ここには画像がある、リストがある、リンクがある、文章がある、ボタンがある(以下略)………

 

この考え方はサイト制作の練習(模写)でとくに威力を発揮します。

もちろん自作サイトを構築する際にも!

 

 

Web制作は要素(タグ)よりも、まずはサイトを構成する「パーツ」に着目すると取り組みやすいですよ!

 

 

 

 

それでは、本日はこれにて。

 

ちょっと説明が雑過ぎて申し訳ありません(汗)

また余裕ができたらしっかり説明したいと思います!

 

 

それでも「賭けて」みる

 

 

 

今週末までC言語の学習に専念しようと思っていたが、それはもうやめた。

 

誤解がないように書いておくが、学習に専念するのを止めるだけだ。諸々の合間にちょこちょこ取り組んでいく。勉強なんていつでもどこでも出来ちゃうから。

 

それに言語のキャッチアップくらいなら、わたしにとっては正直なんの造作もないことだし!いままでまったく経験のなかったJavaでもPythonでも、書こうと思えば何とか書けるし(おれてんさい)!

 

ソースコードなんて、調べてでもなんでも「まず書けること」が大切なんだからね!

だれでも最初は「汚いコード」から始める。

 

 

 

 

 

いま、とても困っている人がいる。

 

わたしじゃ何もしてあげられないし、かといって情けをかけるところではない。

まぁ、かくいうわたしもヒィヒィ喘いでるし、めっちゃしんどいんだけど!

 

 

 

 

それでも知識や経験の共有くらいならできる。

 

知識やスキルを体系的にしっかりまとめることとても難しい

実際に、今まさに身をもって思い知らされているところだ。

だからどうしても断片的なものになってしまうし、たびたび誤りも出てくるだろう。

 

 

 

 

それでも、まずはそこから始める

 

 

正直、書くからには見返りがほしい。

単刀直入に言うならお金がほしい

やっぱりタダでは書きたくないよ。

 

 

しかし、今はどう考えてもそんなこと言っている場合じゃない

 

置かれた状況にもよりけりではあるが、目先のカネなんかよりも、まずは行動に賭けてみることだと思う。まぁどっちも大切なんだけどね!!

 

苦しい状況の中、何度も何度も見失いかけたことだ。しかし、こうして確信となってわたしのところに帰ってきてくれた。

 

 

 

 

 

毎日は無理かもしれませんが、可能な限りはやってみます!

たとえ文字数が少なかろうと、要点だけなら伝えられます。

 

 

ゆくゆくそれが自分のためになるなら。

「だれか」のためになるかもしれないなら。

 

 

 

 

 

てなわけで、本日も「Kindle寝落ちコース」といきましょう!